【ツバキ文具店考察】2話ネタバレ感想評判&小ネタ伏線裏話まとめ!

【ツバキ文具店~鎌倉文書屋物語~考察】2話ネタバレ感想評判&小ネタ伏線裏話まとめ!手紙の代筆を行う「代書屋」の孫娘を多部未華子が熱演!NHKにて4/21に2話放送!新米代書屋に舞い込んだ依頼は離婚のお別れ文?NHK【ツバキ文具店考察】2話ネタバレ感想評判&小ネタ伏線裏話まとめ!早速見ていきましょう!

スポンサーリンク

 

【ツバキ文具店考察】2話ネタバレ感想評判&小ネタ伏線裏話まとめ!

 

NHK【ツバキ文具店】2話が4/21放送!

全クール【視覚探偵旅人】のヒロイン役でも注目された多部未華子さんが主演!

 

手紙の代筆を行う「代書屋」のお仕事内容とは?そこに舞い込む奇妙な依頼とは?

ほっと心が温まるドラマになっています^^*

 

▼本屋大賞受賞!小川糸さんの原作本はこちら▼

 

早速見ていきましょう!

 

【ツバキ文具店】2話あらすじ!

▼公式HPあらすじ▼

新米の代書屋となった鳩子のもとに持ち込まれたのは離婚をお知らせする手紙。妻に好きな人ができたのが原因だという。依頼人の三津田(高橋和也)は妻の唯一の要望である、封ろう用のシーリングスタンプを渡す。円満離婚を強調する三津田に違和感を覚える鳩子。一方、ツバキ文具店の前のポストに投函した手紙を取り返してほしいと頼まれたのが縁で、パンティーこと楠帆子と親しくなる。手紙を書くヒントを得ようと三津田を訪ねた鳩子だが、話しているうちに三津田は動揺し、離婚のお知らせを出すかどうか迷い始める。カフェのマスターの守景さんの何気ないひとことから、鳩子はシーリングスタンプにこめられた妻の思いに気づき…。

 

ついに代書屋となった鳩子だったが、次に舞い込んできたのは離婚のお知らせ?円満離婚って本当?内容はどう書けば…?鳩子の対処に注目です!

スポンサーリンク

 

【ツバキ文具店】2話ダイジェストネタバレ&感想

新米の代書屋となった鳩子のもとに持ち込まれたのは離婚をお知らせする手紙。

妻に好きな人ができたのが原因だという。依頼人の三津田は妻の唯一の要望である、封ろう用のシーリングスタンプを渡す。

円満離婚を強調する三津田に違和感を覚える鳩子。

 

一方、ツバキ文具店の前のポストに投函した手紙を取り返してほしいと楠帆子に依頼される。

彼女の父親が危篤ですぐにでも発たなければならないという。

父親になんとか花嫁姿を見せたくて、プロポーズされた相手につい「OK」の返事を出してしまったという。

 

手紙は本人でないと取り戻せないと知り、楠帆子に連絡するが、彼女の父は亡くなったと聞かされる。

 

楠帆子にプロポーズした相手から手紙を取り戻そうと相手の家に立ち寄る鳩子。

「読まないでください」と声をかけるも、無視されてしまう。

 

横浜の三津田のオフィスに出向いた鳩子。

シーリングスタンプは海外で購入したもので、購入を迷う妻を急かしてしまったという三津田の藩士を聞かされる。

そのあと、教会でプロポーズをする予定だったのだ。結局時間がなくなってしまい、日本でプロポーズしたという。

 

バーバラ夫人と会食をするも、三津田と楠帆子の手紙のことで上の空な鳩子。

三津田にはもっと複雑な思いがあるはずだ、それをどう文章にしたらよいのかがわからない…と苦悩する。

 

楠帆子が鳩子に会いに来る。

相手が「プロポーズは取り消させてくれ」と行ってきたという。

鳩子が取り戻しに言ってくれたからだと感謝する楠帆子。

小学校の先生をやっている楠帆子と鳩子は親しくなる。

 

バーバラ婦人は楠帆子と知り合いで、「パンティー」と呼んでいた。

「はんこ」という名前で「ティーチャー」で「ハンティー」、そしてパンをやくのがすきだから「パンティー」。

 

鳩子は男爵とばったり出会う。

「代書屋を始めたと聞いたが、うまくいかないだろうな」という男爵をやはり苦手だと感じる鳩子…

 

手紙を書くヒントを得ようと三津田を訪ねた鳩子だが、話しているうちに三津田は動揺し、離婚のお知らせを出すかどうか迷い始める。

 

カフェのマスターの守景さんの何気ないひとことから、鳩子はシーリングスタンプにこめられた妻の思いに気づく。

シーリングスタンプのアルファベットを三津田は妻の旧姓の「W」だといっていたが、実は「M」だった。

プロポーズをされる前から、妻は「三津田」になるつもりで、「M」を買ったのではないかと鳩子はいう。

 

結婚生活が楽しくない、人生の汚点だったのだとしたら、このシーリングスタンプを夫婦最後の手紙のスタンプに選ばないのではないか。

鳩子は「奥様への、手紙を書かせてください」と三津田に頼み込む。

 

お世話になった人々100人ほどに出す手紙。そんな今回の手紙を活字で綴ることにした鳩子。

お金をかけてでも誠意を相手に伝えられるようにという三津田の思いを組んでのことだった。

切手は2人が結婚した年のものを取り寄せた。同じ年月を積み重ねてきた切手を貼ることに意味が有る。

妻の大切なシーリングスタンプで封をし、手紙を完成させる。

 

三津田が鳩子のもとを訪れる。

「あなたと結婚して良かった。本当にありがとう」と電話口で元妻が泣いていたという。

鳩子の手紙で前向きになれたと三津田は感謝する。

 

一人前の仕事にはまだ程遠い。

だけど、鳩子は手紙を書くのが楽しくなってきていた…

【ツバキ文具店2話終】

 

鳩子の新米代書屋としての奮闘ぶりに注目です!

スポンサーリンク

 

【ツバキ文具店】2話・感想&反響評判!

みなさんの感想と評判も見てみましょう!

優しい、素敵なお話

ロケ地は本覚寺!

スポンサーリンク

 

2話登場の「シーリングスタンプ」が話題!

涙する方も!

スポンサーリンク

 

「こんなドラマが見たかった」

多部未華子が大好評!

スポンサーリンク

 

文房具愛が増すドラマ

ポッポちゃんに多部未華子はハマり役!

スポンサーリンク

 

多部未華子の衣装が話題!

今クール一番!の声も♫


▼本屋大賞受賞!小川糸さんの原作本はこちら▼

いかがでしたか?次回も楽しみに待ちましょう!

出典:番組公式HP

スポンサーリンク

↓ぽち♡応援してもらえると喜びます♡↓

 

▼カルテット、逃げ恥など人気作品をチェック!▼

≫U-NEXTはこちらをクリック!

31日間の無料期間が超太っ腹!映画、ドラマ、アニメなど見放題作品が満載♡電子書籍に雑誌も読める!
▼Feedly(緑色のボタン)で最新更新情報を取得♡▼

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)