【東京タラレバ娘】3話ネタバレ感想/小雪が恋?倫子&香の一夜の恋は?

吉高由里子&榮倉奈々&大島優子出演、【東京タラレバ娘】2017年1月18日に放送が始まりました!

2月1日放送、第3話あらすじ紹介とネタバレ感想をみていきましょう。

初回~第2話までを見逃した方も、今後見るか検討したい方も、大丈夫!

そのほか、内容を振り返したい方もぜひチェックしてみてくださいね!

 

「あの時あーだったら」「もっとこうしてれば」とタラレバ言いながらアラサー三人娘が右往左往する【東京タラレバ娘】のあらすじ&ネタバレ感想!

吉高由里子さん、榮倉奈々さん、大島優子さん出演、女子の心がまるわかり!と話題。

第3話はついに小雪の恋が動き出す…!倫子と香の一夜の恋の行方は?

それでは、まずはあらすじからどうぞ!

 

吉高由里子&榮倉奈々&大島優子出演【東京タラレバ娘】第3話あらすじ

KEY(坂口健太郎)と一夜を共にしてしまった倫子(吉高由里子)だったが、 KEYの本名も連絡先も、そして彼の本心もまったくわからないという事実に悶々とする。何年も恋愛から遠ざかっていた倫子は次の一手がわからなくなっていた。 一方、香(榮倉奈々)も元カレ・涼(平岡祐太)と一夜を共にするが、涼が彼女と同棲していることを知り、“なかったこと”にしようと決意する。

そして、「傷つくくらいなら恋なんてしなくていい」と言い放つサバサバ娘・小雪(大島優子)にも、運命の恋が到来する。 ルックスはもちろん、喋り方から食べる時の表情まで全てが“ドストライク”のサラリーマン・丸井(田中圭)と出会い、小雪は急速に惹かれていく……。

せめて仕事だけでも前へ進もうと早坂(鈴木亮平)に仕事の売り込みをかける倫子。 だが、早坂の会社で思いがけずKEYに会い、ずっと聞きたかった「私のことをどう思っているの?」という言葉が言えず、またまた落ち込んでしまう……。

KEYが自分のことをどう思っているのか、聞きたくても聞けない倫子。 元カレ・涼との再会で再び心が揺れる香。突然出会った男・丸井に心を奪われてしまう小雪。動き出した3人の恋の行方は…!?

 

YUMIRU
いきなり一夜の関係になってしまった倫子と香。激動の第2話が明け、今度は小雪の恋も動き出す…!

 

「厳しい現実、だけど真実。」

「女子のリアルが刺さりまくり!共感度100%の水ドラ」

 

として銘打たれている【東京タラレバ娘】。

今回も急展開続出か!?

目が離せません!

 

倫子も香も前途多難な恋に乗り出し、今度は小雪まで…!?

先が気になりすぎる第3話、ついに始まります!

 

第3話のネタバレの前に…【東京タラレバ娘】情報をおさらい!

 

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それでは【東京タラレバ娘】第3話のネタバレをみていきましょう!

 

吉高由里子&榮倉奈々&大島優子出演【東京タラレバ娘】第3話ネタバレ大公開

 

早坂のショック冷めやらない倫子を次に襲った悲劇は仕事の降板…。

そんな中、香は足を運んだライブで偶然元カレの涼に遭遇。

二人とも心の整理がつかないまま、倫子はKEYと、香は涼と一夜を共にしてしまい…!?

そんな中、今回は恋に臆病な小雪の恋がついに動き出す…!!

それでは第3話、みていきましょう!

 

家で1人、KEYと寝てしまったことを思い出して「どうしよう…」と倫子。

香は涼と寝てしまったことを一瞬後悔するが、「忘れよう!」と決断。

 

「やってもうた。あの金髪と」と小雪と香に連絡する倫子。

第4出動発令!!(男絡みの緊急事態のみ発令される)

 

「で、付き合えるの?そういうことなったら付き合えるんじゃなかったっけ?」

「え?どうなんだっけ…?」と混乱する3人。

KEYから告白や付き合うという話は一切なし、と聞いた小雪と香は絶句。

 

経緯を説明し始める倫子。

「女として終わってる」といった倫子に「じゃあ試してみる?俺とやってみる?」とKEYから言われたことを告白。

いけるいける~!脈あり!と騒ぐ2人だったが、朝起きたらKEYがいなくなっていたことをきいてまた絶句。

連絡先も本名も知らないし、次の行動どうすればいいの…と困り果てる倫子。

小雪も香も恋愛がご無沙汰すぎて次の一手がわからない。

 

そもそもなんでKEYは私と?とひとり考え始める倫子。

もしかして…初めて会った時から好きなんだ、とかいう展開…!?と期待する倫子。

「なんで抱いて何の得もない倫子を抱いたのか?」またも現れる仮想キャラ、タラとレバ。

「酔って魔がさした、それ以下でもそれ以上でもない!男にはそんな夜もある!」とタラとレバに言われ、ぐうの音も出ない倫子。

 

また3人の女子会に戻る。

香は「そこまで落ち込む必要なくない?なんもないよりよくない?相手は年下イケメンモデル。あざーっすくらいでいいよ。4年も何もなかったんだから」と言うが、「私は今更傷ついたり苦しい思いしたくない。それなら何もない方がマシ」という堅実派の小雪。

小雪はもともとサバサバしていて彼氏ができてもいつの間にか別れているという。

「料理は女がするもの」という考えが嫌い、仕事でもしてるのに、という小雪。

 

ドラマの構想や演出を考えている監督や早坂、そしてマミ。

KEYを推す早坂に監督も同調。

 

買い出しに行くという小雪に、香と倫子は呑んべえについていく。

買い出しをしたものを落としてしまい、それをサラリーマンに拾ってもらう小雪。

その際にコートが汚れてしまったのを見かねて、小雪は呑んべえにサラリーマンを連れて行く。

 

仕事が終わり直帰するところというサラリーマン。

コートの汚れを落としている時に一杯どうぞ、と小雪が声をかけ、料理をふるまう。

サラリーマンの顔や雰囲気がすべてタイプ!!と一人で盛り上がる小雪。

美味しそうに料理を食べるサラリーマンと嬉しそうに礼を言う姿に、小雪はもうメロメロ。

ハートの矢が刺さりまくる。

 

携帯で2人に男性がタイプであることを伝え、化粧に行く小雪。

その間に2人は小雪が料理上手で、この店は小雪の父が経営していて~などと小雪の情報を伝える。

綺麗な人ですよね、きりっとしたタイプ好きですという男性に大盛り上がりの2人。

「運命の出会い!?」と3人ともテンションあがりまくり!

 

化粧をすませ、男性に会いに行く小雪。

全ての言動が小雪の超タイプ…。

 

店を出る際に男性に「また来てもいいですか?」と言われ、もちろんです!と答える小雪。

最後に名前を聞く。「丸井さん…お待ちしてます」と小雪は笑顔に。

丸井は「明日きちゃおっかな。必ず来ます、小雪さん」と別れ際に告げ、去っていった。

 

香は「いいなぁ。小雪…」と呟きながら帰路につく。

街頭のモニターに映る涼の姿を見つけてときめくが、ダメダメ!と彼女の存在を思い出して忘れようとする。

 

一方倫子は、仕事終わりの早坂とマミに遭遇。

2人はこれから夕食だという。倫子も一緒に…と誘われるが断る。

「あの二人うまくいってるんだ…」と落ち込み、少女漫画だったらここで…と玄関先にKEYが待っている妄想をする倫子。

もちろん誰もいない。

「これが現実だよなぁ…」

 

倫子は残高を見て驚愕。10万を切っていた。

落ち込んでる場合じゃない!なんとかしないと…!と焦っていると早坂から電話が。

恋するシーズンの脚本の件、申し訳ない、と謝る早坂に仕事はないか、何でも、ADでもやる!と言う倫子。

 

「脚本家として食べていくって決めたので、もうADにはなりません」

こういって辞めた倫子をみて、応援したくなったという早坂。

「ごめんなさい、私弱気っていうか逃げ腰になっていて…」という倫子に、企画書作成の仕事をくれた早坂。

 

企画の仕事を始めようとビルを出ようとしたところで、倫子はKEYに遭遇。

「この間はごめん。鍵、開けっ放しで帰って」というKEYに「謝るの、そこ…?」とがっくりする倫子。

「この間のは何?私のことどう思ってるの?」と聞きたくても聞けない倫子はなぜここにいるのか、KEYに質問する。

KEYは早坂に呼ばれてドラマ出演をするかもしれないと伝える。

 

仕事見つけたの?とたずねるKEYに一応、と答えると「じゃあ終わってないじゃん」とKEYに言われる。

はっとする倫子。

「仕事も恋も何もなくて、女として終わってる」と言った倫子の言葉を覚えていたのだ。

そこに早坂とマミがきて、結局あの晩の真意を聞き出せないまま…。

 

小雪は香にネイルをしてもらっている。

香が「小雪が一目惚れなんて珍しくない?」というと、小雪は「仕草や声やしゃべり方や佇まい、まとってる空気に一瞬で心つかまれる時ってない?」という。

そんな人と出会える確立、東京で流れ星見るのと同じくらい難しいよ!という香。

つづけて、一気に畳みかけていこう!という香にいやいや、という小雪だが、足にネイルをするのは珍しい小雪に香は茶々を入れる。

こんな冬に素足を見せる機会があるかもって思ったからでしょ?と。

 

小雪は香に最近の男関係について尋ねるが、香は何もないよ、と言う。

まだ涼とのことは伝えられない様子。

そこに倫子がくる。

 

KEYにあったけど何も聞けず、しかもドラマでルからさらに人気でて、もう相手になんかされない…と落ち込む倫子。

「いくら酔っぱらってても人間、タイプじゃない人とはできないよ!」と小雪は説得。

そして2人に「倫子はどうなの?あいつのことどう思ってんの?好きなの?」と聞かれ、「好きだなんてそんな…」という倫子。

「じゃあなんでしたの?」と言われ、返答に困る倫子。

「なんでしたんだろう…」

 

次の一手どころか私は自分の気持ちすらわからない…とひとりで落ち込む倫子。

その頃、吞んべえで小雪と香は「倫子絶対、金髪のこと好きだよね~。年下だしイケメンだから気持ちセーブしてんだよね、きっと」と話す。

そして小雪はKEYが女性の名前が入った墓前に手を合わせていたことを香に伝える。

「あいつもワケありってことか…」

 

そこにKEYと涼が入ってくる。

「涼ちゃん…?」「香~!まさか会えるなんて!俺たちって運命!」と大騒ぎする涼。

涼は彼女のことを香に聞かれるとサッとトイレに行ってしまう。

 

2人はKEYに「倫子のことどう思ってんの?どういうつもり?」と迫る。

「あんたたちには関係ないだろ」というKEYに説教し続ける2人。

「こっちはめったにないことがあると混乱するの。その気がないならないで、さっさとそう言ってくれないと!」

 

倫子は家で仕事のことを考えていたはずが、いつの間にかKEYとのことを思い出していた。

「私あいつのこと何にも知らない。あいつも私のこと…あんなことしたのに名前すら知らないなんて」と考えにふけっていると小雪たちから連絡が。

 

「金髪がうちの店に来てる。第4出動!!すぐきて!捕獲しとくから!」

「無理。心の準備が…急に言われても…」と悩む倫子。

 

そこにまたタラとレバが現れる。

「どうしていかないの?どうして自分から男にぶつかっていかないの?倫子さんが好きなら相手の気持ちがどうであれぶつかっていけばいい」

「相手から好きって言われるのを待ってるとか?何様タラ?」

と言われ、「好きになるのコワイっていうか…足がすくむんだよね」という倫子。

 

「男?金?安定?幸せな家庭?お前がほしいものは何なんだー!」と叫ばれ、自分のほしいものに悩む倫子。

本当は心の中では、答えはわかってる。

でも恥ずかしくて認めたくなくて、ごまかしてしまう…

「マシ」を数えてごまかしてた。でもいくら数えたって私の人生全然幸せじゃないってわかってる。

 

私がほしいもの…

それは口に出せば陳腐な、当たり前で簡単な言葉。

「残念ながらそれは、愛…なんです」と考える倫子。

ほんの一瞬、愛を手に入れたと思えた瞬間があった、それが幸せだったと振り返る倫子。

 

倫子が到着すると、KEYは居酒屋から既に消えていた。

「いつ出ていった?」と倫子は聞き、KEYを追いかけて居酒屋を飛び出す。

 

そのころ、まだ居酒屋に残っていた涼に小雪と香はKEYの恋愛関係について聞く。

そこでKEYは結構年上の女性と付き合っていて、その女性は亡くなったらしいと知らされる。

KEYが一人でお墓参りをしていた、あれは、元恋人の墓に行っていたのだ、と2人は気づく。

 

KEYを追いかけた倫子は、なかなかKEYを見つけ出せない。

 

小雪が店の看板を下ろした際に、丸井が走りこんでくる。

「約束したから…」という丸井。

大人なのに無邪気で、礼儀正しいけど人懐っこい、そんな丸井にどんどん惹かれていく小雪。

「お仕事終わりですか?どこかに飲みに行きませんか?」と丸井に言われ、小雪は笑顔で応じる。

 

涼と二人で帰っていた香。

香のこと、好き!という涼。

香は「涼ちゃんのことなんか好きじゃない。涼ちゃんの好きは2つだもんね」と言う。

「好きじゃない」と繰り返す香だが、「そっか…」とうつむく涼の表情にほだされ、手をつないでしまう。

 

倫子はなんとかKEYを見つけ出す。

「なんか用?」と言われ、「聞きたいこと、あって」と切り出す倫子。

「名前教えて、知らないから」

「カギタニ ハルキ」

「私は…」

「鎌田倫子、でしょ」

 

小雪は丸井とバーで飲んでいた。

「楽しいな~小雪さんと飲んでるの」

「私、丸井さんの顔が好きみたいで、見ていて飽きないんです」

「困ったな、好きになりそうです、小雪さんのこと…好きになってもいいですか」

「はい」

「いや。もうなってるかも…」

 

「ぼく、結婚してますけどいいですか。妻とは別居中で。隠すつもりもなくて。いやなら諦めます」

(なぁんだ、そういうことか…正直に言うだけ誠実か…)

(でも本当のこと言った上で選択権を私に委ねてくれる、優しい人だ)

「いえ、諦めないでください」

 

倫子はKEYが立ち去ろうとするところを引き留める。

「わたし、あんたと話がしたかった」

「どうしてあんなことしたのかとか、どうしていつもきついこというのかとか、私のことどう思ってるのかとか…」

KEYは「それ、あんたの友達にも同じこと聞かれた。どうせ俺とやったって話べらべらしゃべって盛り上がったんだろ?」と辛らつ。

 

KEYは続ける。

「だからあんたたちはダメなんだよ。すぐ女子っていって騒いで、あることないこと騒いで。人のことに首突っ込んで」

「そんなことされたらこっちだって警戒する。なんで自分から言ってこない?自分はどうなんだよ」

「今だってこっちの先に気持ちきいてから、自分の答えだそうとしてる」

 

「そんな女とは恋愛できない。俺は、あんたとは恋愛できない」

 

私は愛がほしいだけだ。なのに、なにかを間違えてしまったらしい。

私たちが求めている愛は、どこにあるんだろう…

どうやったら手に入るんだろう…

「もう戦えないかも…愛…どこだーーー!!!」

私たちは女子会と言うぬるま湯につかりすぎて、恋愛と言う戦場の戦い方を忘れてしまっていた…

 

次回へ続く!

 

吉高由里子&榮倉奈々&大島優子出演【東京タラレバ娘】第3話・YUMIRUの感想

今回は注目なのはKEYにやきもきしつつも少しずつ気になり始めている倫子。

そして、恋に臆病なはずの小雪が惹かれてしまうお相手との出会い。

動き出した3人の恋、そんな幕開けともなる第3話!

さっそく感想を書いていこうと思います♫

 

今回は3人それぞれの恋が描かれました。

その中でも、慎重派の小雪が運命的な出会いから、不倫愛スタート…!

知らなかったとはいえ、つらすぎる。

 

香も結局、前回に引き続き涼の「好き」攻撃に振り回される。

拒否しながらも、今回も涼の表情にほだされてしまう。

昔、下積み時代に最後まで支えきれなかった負い目もあった香。

それでもまだ好きだ好きだと言ってくれて、当時の約束も覚えていたりする涼。

そんな涼はどんどんかけがえのない存在に…もう離れられない><

 

そしてKEYと大きくすれ違う倫子。

「お前とは恋愛できない」って…

一夜のことがあって、相手の気持ちとか、色々なことに悩んでいた倫子には残酷すぎる一言。

あまりにもひどくないですか><

女性側の気持ちを考えなさすぎてる。

そりゃあ自分の気持ちはっきりさせてない倫子もズルいけど…

 

それぞれ、幸せとは言えない方向に進んでいく3人の恋愛…

どんどん見ているのがつらくなって来ますが、さらに次回は3人がまさかの大ゲンカ!

香がセカンドの女になることを決意?丸井は子持ちで小雪どうなる?

さらなる大波乱!

 

次回もドキドキしながら待ちましょう…><
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出典:東京タラレバ娘公式HP

 

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